雑誌『史潮』を発行する歴史学会のブログ。本誌では随時投稿を受け付けます。詳しくは下記カテゴリ内「投稿規定」へ。
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『史潮』投稿規定

『史潮』投稿規定

・本誌では、会員からの投稿を受け付けます。原稿の種類と字数は以下の通りです。
 論文:四〇〇字詰め原稿用紙四〇枚(一六〇〇〇字)以上八〇枚以内。
 研究ノート:同四〇枚(一六〇〇〇字)以内。
 脚注・図表(図表)も上記の字数に含めます(図表の換算については後述)。
 これ以外の原稿については、予め事務局へお問い合わせ下さい。

・原稿は三部(オリジナル一部+コピー二部)を事務局にお送りください。

・原稿はワープロ原稿、手書き原稿のどちらも受け付けます。

・ワープロ原稿の場合、A4判横サイズに縦書きで印字してください。また、データを保存した電子媒体(CD-ROMなど)を添え、ご使用のソフト名(word、一太郎など)を明記してください。

・手書き原稿の場合、原稿用紙で縦書き一マス一字とし、鉛筆書きはご遠慮ください。

・図表がある場合は、情報量や掲載に適切な大きさを勘案し、下記の方法にて字数を換算してください。
 -一頁に相当する大きさにて掲載する図表:一〇〇〇字
 -二分の一頁に相当する大きさにて掲載する図表:六〇〇字
 -四分の一頁に相当する大きさにて掲載する図表:三〇〇字

・図表(図版)は、別ファイルに図表原稿としてまとめ、出所を明記して提出してください(区別するため、筆者作成の場合は「出所:筆者作成」と明記)。また、図表にはタイトルを付してください。

・投稿原稿は、審査の上採否を決定します。採択の場合でも、修正をお願いすることがあります。

・審査の結果は、投稿からおおむね四か月以内にご連絡いたします。

・他誌との二重投稿は認められません。

・採択の決定後、英文タイトルと英文要旨(二〇〇字程度)をご提出頂きます。英文要旨は、入稿前に執筆者がネイティブチェックを受けてください。

・発行から一定期間を経た後の他媒体(電子ジャーナルなど)での公開をご了承ください。

・掲載原稿の転載には学会の許可を要します。ご希望の際は事務局にお問い合わせください。

・送付先
 〒一〇二-〇〇七二 東京都千代田区飯田橋四-四-八
  東京中央ビル (株)同成社内
  歴史学会事務局
 

(2016年12月改訂)
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# by rekigaku | 2013-12-03 21:08 | 投稿規定

歴史学会第38回大会・総会

歴史学会第38回大会

日時:2013年12月1日(日)
会場:明治大学駿河台校舎アカデミーコモン9階309A教室
  (アクセスマップはこちら;キャンパスマップはこちら)
会場費:一般は1,000円,学生(院生以下)は無料

※自由論題報告※ 10:00~11:30
10:00~10:30 三好章氏(愛知大学教授)
          「汪兆銘の満洲国訪問」
10:30~11:00 長嶋健太郎氏(立正大学人文科学研究所研究員)
          「前漢における三輔」
11:00~11:30 金穎穂氏(延世大学校医科大学研究講師)
          「20世紀初頭韓国仁川地域における防疫事業−満洲ペスト流行と中国人労働者の関わりを中心に−」

※総会※ 11:30~12:00

※シンポジウム※13:00~17:40 歴史学における図像史料の可能性 ―版画・広告・ポスター―
13:00~13:05 趣旨説明
13:05~13:55 高津秀之氏(東京経済大学講師)
          「イメージの力−近世ヨーロッパの図像史料にみる歴史の持続と転換−」
13:55~14:45 真保晶子氏(武蔵大学助教)
           「図像史料のコンテクストを探る−18-19世紀イングランドのトレードカード(業務紹介広告) とパターンブック(デザイン見本)の事例−」
14:45~15:00 休憩
15:00~15:50 田島奈都子氏(青梅市立美術館学芸員)
          「戦前期の日本製ポスターに見られる女性像の移り変わり−主題の変遷とその史料性について−」
15:50~16:10 髙綱博文氏(日本大学教授)
          コメント:中国近現代史研究の立場から
16:10~16:20 休憩
16:20~17:40 ディスカッション

※懇親会※ 18:00~20:00
 会場:アカデミーコモン1階 カフェ・パンセ
 会費:4,000円(予定)
  *当日、受付にてお支払い願います。
 
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# by rekigaku | 2013-11-09 18:29 | 歴史学会大会・総会

歴史学会第38回大会:シンポジウム趣意文

歴史学における図像史料の可能性−版画・広告・ポスター−

歴史学において、絵画、絵図、写真、映像などの図像を史料として用いる方法は、1980年代から本格的に現れた。とはいえ、視覚イメージは言葉に置き換えることが難しいため、それを論拠とすることの信憑性は、こうした方法論の登場以来しばしば問われてきた。現在でも、図像史料を積極的に利用する歴史学者は、必ずしも多くない。

だが他方で、図像史料を読解する試みは、文献史料のみを無批判に歴史的証拠とすることへの再考を促し、歴史学を美術史や文学、民俗学など、他分野のディシプリンと柔軟に結び付けた。その結果として提示されたのは、専門的な学界の枠を越えて一般読者の関心をも惹きつける、魅力豊かな歴史像である。

現在、歴史学は様々な「転回」を迎え、昨年度の歴史学会大会シンポジウム「戦後歴史学とわれわれ」のように戦後史学が回顧され、今後の方向性が模索されている。そうした状況下で、図像史料を用いる方法が歴史学にもたらす可能性は、あらためて考えられるべき問題であろう。そこで本年の歴史学会シンポジウムでは、図像史料の歴史学を開拓し、多様な成果を生み出してきた3名の専門家をお招きし、報告とコメントを頂くことで、このような問題について考察する。

まず、高津秀之氏は宗教改革期ドイツの版画を扱い、活版印刷が普及し始める最初期における版画ビラや挿絵の読み解きを試みる。真保晶子氏は18-19世紀イングランドの視覚文化においてトレードカード(業務紹介広告)とパターンブック(デザイン見本)が果たした役割を考察する。田島奈都子氏は、戦前期の日本で制作されたポスターの歴史史料としての有効性を示しつつ、同時にその扱い方の難点や問題点について追究する。また、髙綱博文氏には、中国近現代史研究の立場からコメントを頂く予定である。

時代と地域、さらには対象となる図像史料そのものも多様な研究報告とコメントにより、図像史料が歴史学にもたらす可能性について、ともに考える機会としたい。なお、本シンポジウムでは、多様な歴史上の図像を歴史学の研究材料として扱う可能性を探るという意図を明確にするために、「図像資料」ではなく、「図像史料」という表記を積極的に用いる。
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# by rekigaku | 2013-11-09 18:18 | 歴史学会大会・総会

2013年10月の例会

下記の通り月例研究会を行います。是非ご参加下さいますよう、お願い申し上げます。

日時:10月25日(金) 18:30-20:00
会場:明治大学駿河台校舎研究棟3階第10会議室
 アクセス・マップ
  http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/access.html
 キャンパス・マップ
  http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html

報告者:真保晶子氏(武蔵大学)
報告タイトル:「図像資料の機能とオーディエンス-18-19世紀イングランドの事例-」

内容:
歴史学における図像史料の可能性を探る上で、当該図像資料が当時の社会においてどのように用いられたか、つまり、どのような目的・機能・意味を持ち、どのような人々の目にふれ、手を通ったのかを知ることは困難ではあるが、意義ある試みといえる。

本報告は、18-19世紀イングランドの視覚文化においてトレードカード(業務紹介広告)とパターンブック(デザイン見本)が果たした役割を例として挙げ、様々な国・時代・分野において上記の問題を考えるための新たな視点を提示したい。


*本年度の大会では「図像史料と歴史学」(仮題)とのタイトルでシンポジウムを開催する予定です。この月例会は、シンポジウムに向けての勉強会となります。
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# by rekigaku | 2013-10-03 03:39 | 月例研究会

2013年9月の例会

下記の通り月例研究会を行います。是非ご参加下さいますよう、お願い申し上げます。

日時:9月27日(金) 18:30-20:00
 ※開始時間が変更になりました(9月21日注記)
会場:明治大学駿河台校舎研究棟4階第2会議室
 アクセス・マップ
  http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/access.html
 キャンパス・マップ
  http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html

報告者:高津秀之氏(東京経済大学)
報告タイトル:「近世ヨーロッパの図像資料にみるイメージ世界の持続と変容」

*本年度の大会では「図像史料と歴史学」(仮題)とのタイトルでシンポジウムを開催する予定です。この月例会は、シンポジウムに向けての勉強会となります。
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# by rekigaku | 2013-08-21 20:53 | 月例研究会

2013年7月の例会

下記の通り月例研究会を行います。是非ご参加下さいますよう、お願い申し上げます。

日時:7月19日(金) 18:00-20:00
会場:明治大学駿河台校舎研究棟3階第10会議室
 アクセス・マップ
  http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/access.html
 キャンパス・マップ
  http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html

報告者:田島奈都子氏(青梅市立美術館学芸員)
報告タイトル:「歴史資料としての日本製ポスターの有効性とその問題点」

*本年度の大会では「図像史料と歴史学」(仮題)とのタイトルでシンポジウムを開催する予定です。この月例会は、シンポジウムに向けての勉強会となります。
*なお、報告者より参考文献として以下の2冊が挙げられています。可能な方は事前にご覧頂ければ幸いです。
・姫路市立美術館、印刷博物館[編]『大正レトロ・昭和モダン広告ポスターの世界: 印刷技術と広告表現の精華』国書刊行会、2007年
・サカツコーポレーション[編]、田島奈都子[解説]『明治・大正・昭和お酒の広告グラフィティ : サカツ・コレクションの世界』国書刊行会、2006年
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# by rekigaku | 2013-07-03 20:32 | 月例研究会

『史潮』新73号(2013年7月)

『史潮』新73号(2013年7月)

特集「「戦後歴史学」とわれわれ」

【特集論文】
小谷汪之「「戦後歴史学」とその後-新たな「科学的歴史学」の模索へ-」

須田 努「イコンの崩壊から-「戦後歴史学」のなかの民衆史研究-」

池田嘉郎「ロシア史研究の中の戦後歴史学-和田春樹と田中陽兒の仕事を中心に」

奥村 哲「戦後歴史学とわれわれ-中国近現代史研究の立場からのコメント」

---
佐川享平/赤松淳子「自由論題報告要旨」

カルロヴァー・ペトラ「大会参加記」

【論文】
佐々木研太「『戦国策』韓策所見の「質子」の解釈をめぐって」

【研究ノート】
赤松淳子「18世紀イングランドの離婚訴訟に関する弁護士の記録-ジョージ・リーとウィリアム・バレルのノート-」

【新刊紹介】
高木大祐「小林康達著『楚人冠 百年先を見据えた名記者杉村広太郎伝』」

【彙報】
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# by rekigaku | 2013-07-01 06:27 | 雑誌『史潮』

2013年6月の例会

下記の通り月例研究会を行います。是非ご参加下さいますよう、お願い申し上げます。

日時:6月21日(金) 18:00-19:30
会場:明治大学駿河台校舎研究棟4階第2会議室
アクセス・マップ
  http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/access.html 
 キャンパス・マップ
  http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html
報告者:森田安一氏(日本女子大学名誉教授)
報告タイトル:「図像から見る宗教改革」

*本年度の大会では「図像史料と歴史学」(仮題)とのタイトルでシンポジウムを開催する予定です。この月例会は、シンポジウムに向けての勉強会となります。
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# by rekigaku | 2013-06-06 22:19 | 月例研究会

カレンダー効果

HP担当理事に何でもよいからと文章を求められたので、一言書き記す次第です。ブログの何たるかを尋ねたくらい、近代兵器に無知な過去の人間ですが、無知なのが却って幸いするかもしれないという話です。

私らの学び始めの頃、手書きをコピーする青焼きは有りましたが、コピー機はなく、会合の資料は大部分ガリ版刷りでした。そのため個人的な資料集めも書き写しによりました。私の場合、更にB6のカードも用い、それは多いのか少ないのか知りませんが数千枚に及びます。適当に何十個のファイルに納めておいて絶えず移動させているわけですが、或いは無駄なことをしているかもしれません。若い方々のパソコン入力とは容量からして雲泥の差が有りそうです。しかし、現在、視力が衰えても、なお活用できるのは書き写しの効用に違いありません。新しい資料に出くわしても、つい近代兵器を使ってコピーしないと気が済まないのは、パソコンに入力するのではなく、書写する習慣の賜物でしょう。更にそのB6カードは場所を取りますが並べるという作業によって一覧に供することもできます。

カレンダー効果とはそのことです。1枚1枚めくるカレンダーは、今あるかどうか知りませんが、それはそれでその日の暦として行事やら過去の事件等が詳しく記されていて役立ちます。しかし予定を立てる場合は年間の或いは月ごとのカレンダーでなければならないのは云うまでもありません。まして歴史は時間との戦いです。時間の離れた資料を並べれば、案外それによって思わず気がつくということもあります。頭の回転が鈍り、記憶力も減退したせいでもありましょうが、最近はそういう作業をしております。此れはあるいは図形や一覧表の効果に過ぎないのかもしれません。

しかし思い返してみますと、日めくりの暦と年間のカレンダーの違いは、われわれの資料集めにおける二つの方法の違いでもあるようです。一つ一つの資料の吟味、それに対する博捜です。二つの矛盾した作業をやるのがわれわれの仕事ともいえます。迂遠といえば迂遠なことです。とても普段意識的にできるわけでは有りませんが、B6カード化は自然とその方向に導いてくれているようにも思われるのです。

以上、昔からの作業が役立つこともあるのではないかという話です。ごく当たり前の事を記させていただきました。

2013年3月 歴史学会会長 渡辺紘良
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# by rekigaku | 2013-03-10 22:15 | 会長挨拶

会長挨拶:2012年12月

猛暑の記憶もようやく薄れかけてきたと思ったら、一転して厳しい寒さが続いております。歴史学会の会員の皆さま、お変わりなくお過ごしでしょうか。

すでに「歴史学会ブログ」でお知らせしたように、今年度の大会・総会は、去る12月2日(日)、成蹊大学で開催されました。午後のシンポジウムは「『戦後歴史学』とわれわれ」をテーマにおこなわれたのですが、久しぶりに参加者も多く、報告も興味ぶかく議論も大いに盛り上がりました。報告とコメントを引き受けてくださった小谷汪之(インド史)、須田努(日本史)、池田嘉郎(ロシア史)、奥村哲(中国史)の各氏、また会場から質問をしてくださった皆さんに、心から御礼申し上げます。

「戦後歴史学」と聞けば一見自明なように思えますが、シンポジウムでは、「戦後歴史学」のとらえ方の多様性が浮かびあがりました。焦点のひとつとなったのは、上原専禄や江口朴朗を「戦後歴史学」の構成要素と考えるかどうかということでした。その点が、「戦後歴史学」が1960年代で崩壊するのか、あるいはそれを超えてその射程は続くのか、の分岐点となっておりました。しかし同時に焦点として浮かびあがったのは、「戦後歴史学」の射程をいかに長くとるにしろ、その射程は「言語論的転回」以後に届いているのか、ということでした。「言語論的転回」は、新たな「科学性」を模索する現在の歴史学にとっても、避けて通れない問題を提起していると再認識させられたシンポジウムでもあったと思います。

なお、個人的な事情で、2期4年つづいた歴史学会の会長職を今年度の大会・総会をもって辞めることになりました。この間、歴史学会の裾野を広げようと努めてまいりましたが、正直言ってうまくいったとはいえません。しかし曲がりなりにも会長職を無事に終了することができたのは、ひとえに本会の運営にボランティア精神をもって当たられた理事の皆さんのおかげでした。心からお礼申し上げます。


2012年12月 歴史学会会長 松浦義弘
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# by rekigaku | 2012-12-25 10:23 | 会長挨拶